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2013.01.26

「バシャール2006」

「バシャール2006」をわくわくしながら読んでいます。
ペーパーバックよりもワークが沢山入っていて、読みやすい感じがします。

例えば・・・

*********
受け入れること、我慢すること

私たちの言う「受け入れる」とは、ギブアップして、「この波動は私にとって真実ではないけれど、まあ甘んじて受け入れよう。妥協しよう」ということではありません。
「受け入れる」とは、起きてくるすべての出来事を自分が本当の自分になっていく道の一部ととらえ、ポジティブに利用していく、ということです。私たちの言う「受け入れる」とはひとつのプロセスなのです。
人生で起きてくることはすべて、自分にとっての真実を学ぶための道の一部なんだと「受け入れる」、
つまり、まずは自分がその状況にあると認める。そのような形で受け入れたとき、「それは我慢する」ということにもつながっていきます。(P80)


「信頼」を学ぶ必要はない
あなたは決して信頼の方法を学ぶ必要はありません。
あなたはすでに完全に、100パーセント、常に何かを信頼しているのです。
あなたが学ぶ必要があるのは「自分はいま何に信頼を置いているのか」
「どんな観念を信頼しようとしているのか」に意識的でいることです。(P272)


あなたが与えた意味によって、その状況から自分が受ける影響が決まります。
たとえば、あなたが何かに対して、「これは自分にネガティブな影響を与える可能性がある」と
ラベルづけをしてしまうと、その結果としてネガティブな影響を受けることになります。
しかし、その人のネガティブなエネルギーが自分にネガティブな影響を及ぼすだろうという思いこみを持たずに、
その人を観察することも可能です。

ですから、例え誰かがあなたに対してネガティブな意図を持っていたとしても、
エネルギーがネガティブでも、あなた自身がポジティブな波動をキープし、
「自分の人生に起きることはすべてポジティブな意味があるのだ」と信頼していてください。
そうすれば、あなた自身はポジティブな影響しか受けないのです。(P296)

***************

他にもパラレルワールドに関しての記述も、なるほど・・と思ったのですが
それは次回抜き書きするということで・・。


最近、異常に沢山シンクロがあって日常生活のなかで「あれ?また?」などということが
しょっちゅう起こります。
朝一番で学生に強調して話していたら、午後になって違う学生が私に対して同じ言葉を強調して話していたとか。

日中「沖縄の電気自動車事情について」話をしていた内容その物が、
夜たまたまTVをつけたニュースでやっていたとか。

シンクロが余りに頻繁だから、シンクロなのかどうかもよく解らなかったりとか。
面白いのですけれどね。

そう言えば、去年のアセンションと言われていた12月21日に、ふと宇宙人の存在?を感じたりとか。

私もちょっと変わった人?になってきたのかと思うこの頃・・

いやいや、もっと自分を信用しようと思います。

久しぶりに書いた記事が、意味不明っぽくなってしまいました。ごめんなさい~(苦笑)

PS そう言えば「ふんわり、まろやか」(上原愛加さん風)効果もあるかもしれない。
「ふんわりまろやか」も忘れていると、電車の乗り継ぎが上手くいかないとかタイミング悪いのですが。
とにかく大切なのは「自分の波動をあげること」これに尽きると思うのです・・
忘れちゃうこと、いっぱいあるのですけどね(;;)

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